波動機器ってなんだろう

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   波動機器って、何だろう!?  (ラジオニクス編)
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波動機器と言っても、種類もたくさんあるんです。まだまだ私も勉強中なので
これが全てと言い切れませんが、波動機器として集約される機器達には
MRA地場共鳴分析(Magnetic Resonance Analyzer)、レーザー、ラジオニクス、
サイマティクス(音振共鳴)などなどさまざまです。
どれが一番というものじゃなくて、野菜にもニンジンや玉ねぎ、かぼちゃとあるのと
同じようなものだと思ってくださいね。
イギリスのEnergy medicineというサイトでも波動機器を紹介されていてね、
そこでラジオ二クスについて説明しているので、抜粋しちゃいました。
少し硬い表現になっていますが、最後まで読んでもらえるとうれしいです。
他の波動機器の種類についてはまた今度ご紹介いたしますね^^


◆◇ What’s Radionics. ラジオ二クスって何だろう? ◇◆

ラジオ二クスとは遠隔で診断し、治療をする道具です。施術者はあらゆる生態、
人間、動物、植物、そして土壌において根底にある病床の原因を決定することが
できます。
ラジオ二クスは主に人々の慢性疾患を診断し、セラピーする為に使われますが、
応用して収穫の増加や、害虫を駆除したり、家畜の健康促進の為に農業でも
使われます。
ラジオ二クスはアメリカのアルバート・エイブラムス医師の研究により確立され
ました。彼は1863年にサンフランシスコに生まれ、その時代において高く評価
された専門家の一人となりました。カリフォルニア大学を卒業し、彼は幾つもの
本を著書として持ち、神経組織の専門医として世間に高く評価されました。
病気がエネルギーとして測定できるという驚くべき発見から研究が始まりました。
その後、彼は病床の反応や強さを認識し、測定するための目盛りで調整する
機械を発明致しました。これよりERA(エイブラムスの電気反応)と呼ばれ、
今日、波動機器として知られる原型が出来ました。イギリスの著名な医師、
ジェイムス・バールはエイブラムスの発見はすばらしい偉業だと褒め称えて
います。
もちろん、医学会・科学学会の中にはエイブラムス氏の偉業を信頼に値しないと
攻めました。エイムラムス氏が亡くなった1924年、トーマス財団の元、英国医学
学会の委員がエイブラムス氏の発見を調査しました。医学・科学学会には驚く
べき、膨大な調査やテストの末、エイブラムス氏の発見が証明されたのです。
1930年代、アメリカにて、カイロプラクターであるドラウン・ルース氏が波動機器
による診断やセラピーは遠隔でも可能だと解明したのです。1940年代、波動
機器の研究はイギリスに引導されることとなり、オックスフォードのデ・ラ・
ウォール研究所にて研究されました。ラジオ二クスや技術は洗練されてゆき、
研究が進むにつれ、カリフォルニアのブラウン医師によって主導されていた
波動画像の分野においてまでラジオ二クスや技術は拡大いたしました。
1960年代に入ってマルコム・リーの研究が波動機器やホメオパシーの可能性
にまで拡大され、カイロプラクターである、ディビッド・タンスレィによる繊細な
人間の生体組織に基づいた波動機器の診断や治療のための基礎が出来
上がりました。それらは世界でもラジオ二クスの概念と施術において画期的な
ものとして認識されています。

ラジオ二クスの概念:

人間や全ての生命体は地球の電磁波に影響を受け同じ場で生活しています。
そしてそれぞれの生命体は個々の電磁波を持っていますが、多分に歪められ
るとその結果、病気になります。全てがエネルギー体であると考えた上で、
臓器、病気、レメディがそれぞれ特有の周波数や波動を持っているものとして
ラジオ二クスは診ます。それらを数値として表すのです。
それらの数値を計ることで、遠隔でも施術者は病気を特定し、治療することが
できるのです。また、ラジオ二クスは科学では認識される以上のエネルギー
の場があると認識しています。そのエネルギーの場がが診断やセラピーに
活用されます。つまり、ラジオ二クスは物理や超物理が、科学と哲学が出会い
拡大されてできた新しいヒーリング器具なのです。           
              (1月22日 2009年 Energic Medicine Research 編集者)

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